
“Heraba Helvetica”
【ロット番号】 ER71
【学名】 Cinnamomum camphora (L.)J.PRESL
【通称名】 RAVINTSARA
【科名】 クスノキ科
【生育・抽出国】 マダガスカル
【栽培方法】 野生
【生育段階】 成熟
【抽出部位】 葉
【抽出方法】 水蒸気蒸留法
【残留農薬検査】 ヨーロッパ薬局方5局 “合格”
【天然特性成分】 1.8シネオール 54.17%
サビネン 12.96%
α-テルピネオール 7.84%
オイゲノール 0.01%
【全検出成分数】 83成分
(添付される成分分析表には全検出成分名・%が記載されています。)
物理化学的測定
【比重】 0.906
【屈折率】 1.469
【旋光度】 -18°
ガスクロマトグラフィーの測定条件
【分析機器】 CPG5890/MS5970 : CPG5890/FID
【キャピラリーカラム】 HP innowax 60m×0.25mm×0.5μm
【温度設定】 50℃-6mn : 50℃→250℃ 2℃/min : 250℃-60min
【キャリアガス】 ヘリウム 30psis/FID・23psis/MS
【注入量】 1μl split
【分析責任者】 Elise SINNEN
【分析日】 2010.1.4
【消費期限】 2015.1
厚生労働省による食品添加物の許可を得て輸入しています。
成人
【飲む】 ★★★
【皮膚塗布】★★★
【芳香浴】 ★★
小児
【飲む】 ★★★
【皮膚塗布】★★★
【芳香浴】 ★★
ラベンサラ (Ravensara aromatica)という名称が
ラヴィンサラ (Cinnamomum camphora)に変わりました
日本では医療行為としてアロマテラピーを用いることは認められておりません。
またエッセンシャルオイルの品質に法的規制はありません。
したがって、アロマテラピーにエッセンシャルオイルをご購入、
ご使用される場合は信頼あるブランドのものを専門店で購入し、
ご自身の責任と管理のもとで正しい知識を学んでからお使いください。












